本命はコパノリッキー
1枠のコーリンベリーが逃げても、
東海Sのように番手から競馬することもできる。
第15回チャンピオンズCこそ外枠発走となり出遅れ惨敗したが、
今回は2枠。
また、東海Sより1kg軽くなるのもプラス。
コース適性は、実績面でも血統面でももちろん十分。

対抗は
カゼノコ
第15回チャンピオンズC7着だったが、
7枠という枠と、最後方という位置づけが悪かった。
3歳時に第16回JDDで優勝した、実力馬。
第64回川崎記念2着で、実力は既に古馬と
同等の力を持っていることを示している。
中穴狙い。

FebraryS_baken