中穴狙い。少額投資馬券を探究する

馬券は少数点少額で勝負。 大きくガツンと大きいのは狙わず、中穴・大穴狙いでコツコツ増やす。 少ない金額で投資し、勝ちを狙うローリスク・ローリターン予想です。 大体5~7番人気の馬への投資を中心に、単勝・馬単・3連単で勝負します。

├1600万下

穴党。大穴より中穴を狙う。少ない点数、少ない金額で無駄のない馬券で勝負する。
ローカルの新潟競馬、小倉競馬、福島競馬、札幌競馬、函館競馬も予想しますし、南関東や交流重賞などの地方競馬も予想します。
血統理論や過去データからのデータ理論・データ分析での予想が中心です。

BSイレブン賞予想〜本命アルタイルで中穴狙い&馬券公開

BSイレブン賞の予想です。

本命アルタイルで中穴狙い。
金蹄S7着、春光S11着だが、
東京ダート2100mでは
実力が発揮できなかった。
第20回ユニコーンSで3着があるように、
東京ダート1600mのほうがチャンスがあるだろう。

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緑風S予想~本命は中穴狙いでラブラドライト

緑風Sの予想です。

本命は中穴狙いでラブラドライト
なかなか体調面で順調に走れてはいませんが、
オープンクラスでも2,400m以上なら、
力はあるところを見せられると思っています。
前走は、大阪―ハンブルクカップでハンデ52kgと軽かったのですが、結果は12着。
今回は、1600万下のクラスということもあり、ハンデは55kg。
2014年度には札幌日経OP2着もあり、復活すれば、ここでは上位のはずですよね。
騎手も大野騎手に乗り替わりで〇。

彦根S予想~中穴狙いヴィクタープライム

彦根Sの予想。

中穴狙いはヴィクタープライム
同じ京都芝1200mで行われる山城Sで2着がある。
その山城Sの3着はプレイズエターナルだったところを見ると、
さほどレースレベルが低くがないこともわかる。
出遅れもほとんどなく、先行力はあるため、4枠は絶好の枠だろう。
少々時計がかかるほうがいいのかもしれないが、
今回はさほどペースは速くならないかと思うので
3着はあるだろう。 

グリーンS~本命エーティータラント。中穴狙いはマイネルアイザック

本命はエーティータラント
芝2000m以上のレースでは[3-4-2-4]となかなかの安定感を誇る。
阪神芝2000m以上のレースでは[0-2-0-3]。
一方、京都芝2000m以上のレースでは[2-2-2-2]と、阪神以上の成績を残している。
父はデュランダルで、母父がメジロマックイーン。
この組み合わせからも中~長距離で、阪神コースのほうが向いていそうだが、成績は逆転している。
ただ、前走は第68回鳴尾記念(初めての重賞)で8着だったが、優勝したラブリーデイから0.8秒差と、阪神コースで奮闘した。
ハンデは55kgで妥当か、やや重いところだが、まぁ許容範囲内だろう。
騎手は主戦の藤岡佑介騎手なので、安心感は高い。
しかも、エーシンハクリューも主戦騎手は藤岡佑介騎手だったが、こちらに騎乗するようだ。
8枠はやや外過ぎた感じがするが、後方から行く馬なのでこれも大きな問題にはなりそうにない。
木曜、金曜と雨が降り続き、水分を含んだ馬場ならいつも以上にやれるはず。


中穴狙いならマイネルアイザック

マイネルアイザック
準オープンの常連の6歳馬。
ステイゴールド産駒。
ステイゴールド産駒らしく(?)中山コースでは[0-1-1-2]という安定感。
3着を外した2走とも迎春Sで着順も両方4着だった。
阪神コースでこそここ直近2走は不振で、オリオンS10着、ムーンライトHC10着だった。
阪神コースでのトータルは、[2-1-1-4]。
もちろん渋った馬場も苦にしない。
ハンデは55kg。
騎手は、C.ルメールで大幅な鞍上強化となる。
中穴狙い。




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パールS予想~本命プリモンディアル

本命はプリモンディアル
ディープインパクト産駒。
3歳時から、この1000万下でウインプリメーラ、イリュミナンスらと
差のない競馬をしていたため、1600万下でも通用するはず。
ゼウアズールとは衣笠特別で敗れているが力の差はない。
ただ、実力面では、GⅡローズS7着のレッドオリヴィアのほうが上に見えるが、
京都芝1800mであれば、ディープインパクト産駒のほうが適性がある。
また、国分騎手よりも幸騎手のほうがよいので、こちらの評価を上とみている。
ここ2走は中山コースで走っており、稍重もこなしている。
力はある。

春光S予想~本命ドレミファドン

本命ドレミファドン
相性のいい吉田豊騎手が騎乗する。
近走、中山でのダート戦が続き、戦績がパッとしないが、
東京ダート2100mでは一発を秘める。
吉田騎手とのコンビでは、晩秋Sでは4着、金蹄Sでは3着がある。
対する、クラージュドールは強敵だが、
騎手の乗り替わり等あり、万全ではない点もポイント。

ちなみに、春光Sは過去3年はダート1600mだった点には少し注意。


船橋S予想~本命ネロ中穴狙いならトキノゲンジ

本命はネロ
ヨハネスブルグ産駒。
前走アクアマリンSで2着(0.2秒差)があるように
中山芝1200mは得意。
クリスマスローズSでも1着があり、
アルマエルナトを負かしている。
クリスマスCでも5着があったが、タイム差は0.1秒差。
騎手は前走に続き内田騎手。

中穴狙いならトキノゲンジ
プリサイスエンド産駒。
袖ヶ浦特別1着、サンライズS4着(0.3秒差)などがあり、
中山芝1200mはコース適性がある。

後はアットウィル、ユキノアイオロス、アルマルナト、モズハツコイ。

常総S予想~本命ミヤジタイガ

本命はミヤジタイガ
第50回弥生賞2着の実績がある。
ネオユニヴァース産駒。
一時期、低迷していたが、
カウントダウンS2着、飛鳥S3着と復調気味。
実績のある中山芝2000mに戻るのはプラス材料。


他は、ファントムライト、カムフィー、テスタメント。

名古屋城S予想~本命スズカヴァンガード

本命はスズカヴァンガード
地元名古屋でGⅠ高松宮記念が開催される日だけに勝ちたいところ。
昨年秋に1600万下に昇級後は、
逆瀬川S4着⇒迎春S2着と徐々にクラス慣れしている。
中京コースでは馬券に絡めていないが、
直線の長い阪神コースや新潟コース外回りでもそこそこの実績あり。

対抗は、タイセイドリーム。
ディープインパクト産駒。
2000m~2200mにいい実績があり、
名鉄杯2着、渥美特別1着、阿賀野川特別1着などがある。
ダイヤモンドSは度外視。
稍重の馬場もこなせる。

シャンパーニュは中京芝コースにあってそう。
阿寒湖特別や、ゆきやなぎ賞といった力のいるコースで実績を残しているのもプラス。

シャドウパーティ。
前走はアメジストS2着。
King's Best産駒。
バートン騎手が手綱を握る。

ハピネスダンサーは、
雨予報も考慮してメイショウサムソン産駒もいいなと思ったが、
紫苑S4着の成績からすると、過剰に評価は禁物。

但馬S予想~本命ダノンシンフォニーで中穴狙い

本命はダノンシンフォニー
前走重馬場の関門橋Sで6着、
2走前、稍重の早春Sで8着とまったく走れていない。
だが、良馬場で行われた時には、
3走前、大原Sでデウスウルトの2着、
4走前、美作特別で1着とパフォーマンスは高い。

対抗はリヤンドファミユ。
トップハンデの57kg。
ステイゴールド産駒。
リヤンドファミユが昨年の覇者ということや、
3年前のレジェンドブルーもステイゴールド産駒ということからも
このコース適性の高さがわかる。
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