条件戦
緑風Sの予想です。
本命は中穴狙いでラブラドライト。
なかなか体調面で順調に走れてはいませんが、
オープンクラスでも2,400m以上なら、
力はあるところを見せられると思っています。
前走は、大阪―ハンブルクカップでハンデ52kgと軽かったのですが、結果は12着。
今回は、1600万下のクラスということもあり、ハンデは55kg。
2014年度には札幌日経OP2着もあり、復活すれば、ここでは上位のはずですよね。
騎手も大野騎手に乗り替わりで〇。
本命は中穴狙いでラブラドライト。
なかなか体調面で順調に走れてはいませんが、
オープンクラスでも2,400m以上なら、
力はあるところを見せられると思っています。
前走は、大阪―ハンブルクカップでハンデ52kgと軽かったのですが、結果は12着。
今回は、1600万下のクラスということもあり、ハンデは55kg。
2014年度には札幌日経OP2着もあり、復活すれば、ここでは上位のはずですよね。
騎手も大野騎手に乗り替わりで〇。
4月23
彦根Sの予想。
中穴狙いはヴィクタープライム。
同じ京都芝1200mで行われる山城Sで2着がある。
その山城Sの3着はプレイズエターナルだったところを見ると、
さほどレースレベルが低くがないこともわかる。
出遅れもほとんどなく、先行力はあるため、4枠は絶好の枠だろう。
少々時計がかかるほうがいいのかもしれないが、
今回はさほどペースは速くならないかと思うので
3着はあるだろう。
中穴狙いはヴィクタープライム。
同じ京都芝1200mで行われる山城Sで2着がある。
その山城Sの3着はプレイズエターナルだったところを見ると、
さほどレースレベルが低くがないこともわかる。
出遅れもほとんどなく、先行力はあるため、4枠は絶好の枠だろう。
少々時計がかかるほうがいいのかもしれないが、
今回はさほどペースは速くならないかと思うので
3着はあるだろう。
比良山特別のプレ予想です。
中穴狙いはジャズファンク。
ハービンジャー産駒。
安定感があり、最近は2000mを中心に使われており、
阪神芝2000mや中山芝2000mで行われた寒竹賞でも
好走していることからパワーとスタミナはあり、京都の2200mは持つだろう。
スピードをようするレースでも問題ないはず。
主な成績は、若駒S3着。
中穴狙いはジャズファンク。
ハービンジャー産駒。
安定感があり、最近は2000mを中心に使われており、
阪神芝2000mや中山芝2000mで行われた寒竹賞でも
好走していることからパワーとスタミナはあり、京都の2200mは持つだろう。
スピードをようするレースでも問題ないはず。
主な成績は、若駒S3着。
4月20
新緑賞のプレ予想です。
本命はプレイヤーサムソンです。
第65回スプリングS6着や第32回ホープフルS8着と
GⅡでそこそこの成績を残してます。
名前を見てわかるとおり父はメイショウサムソン。
なので、中山コースより、東京芝2000mあたりのほうが向いているはずです。
未勝利戦も東京芝2000mで1着となっています。
他は、
ファイアクリスタル、カフジプリンスあたりでしょうか。
ファイアクリスタルはディーマジェスティの勝った共同通信杯で
5着となった馬なので人気するかもしれません。
中穴狙いなら、ステイブラビッシモ。
前走は山吹賞5着。
父ステイゴールドで隠れ東京巧者だと思います。
本命はプレイヤーサムソンです。
第65回スプリングS6着や第32回ホープフルS8着と
GⅡでそこそこの成績を残してます。
名前を見てわかるとおり父はメイショウサムソン。
なので、中山コースより、東京芝2000mあたりのほうが向いているはずです。
未勝利戦も東京芝2000mで1着となっています。
他は、
ファイアクリスタル、カフジプリンスあたりでしょうか。
ファイアクリスタルはディーマジェスティの勝った共同通信杯で
5着となった馬なので人気するかもしれません。
中穴狙いなら、ステイブラビッシモ。
前走は山吹賞5着。
父ステイゴールドで隠れ東京巧者だと思います。
4月17
本命はノガロ。
デムーロ騎手騎乗。
きさらぎ賞4着、若葉賞4着。
勝ち馬とは、1秒程離されているので、信頼度は高くない。
対抗は、中穴狙いでアグネスフォルテ。
大寒桜賞を先行して2着した点を評価。
2枠を引いた点も○。
あすなろ賞ではスプリングSを勝ったマウントロブソンと0.4秒差だった。
単穴はロードヴァンドール。
福寿草特別からやや間隔が空いたのと、
京都の逃げはあまり評価できないので、
3番手評価。
デムーロ騎手騎乗。
きさらぎ賞4着、若葉賞4着。
勝ち馬とは、1秒程離されているので、信頼度は高くない。
対抗は、中穴狙いでアグネスフォルテ。
大寒桜賞を先行して2着した点を評価。
2枠を引いた点も○。
あすなろ賞ではスプリングSを勝ったマウントロブソンと0.4秒差だった。
単穴はロードヴァンドール。
福寿草特別からやや間隔が空いたのと、
京都の逃げはあまり評価できないので、
3番手評価。
本命はデムーロ騎手騎乗のサイモンラムセス。
須磨特別2着。
ブラックタイド産駒で阪神外回りコースは好相性。
対抗はスズカルパン。
須磨特別3着馬。
ここ2走は芝で好走しているが、良馬場となると少し不安です。
単穴は、中穴狙いで、サウンドバーニング。
ハーツクライ産駒。福永騎手なので2着はあるか。
須磨特別2着。
ブラックタイド産駒で阪神外回りコースは好相性。
対抗はスズカルパン。
須磨特別3着馬。
ここ2走は芝で好走しているが、良馬場となると少し不安です。
単穴は、中穴狙いで、サウンドバーニング。
ハーツクライ産駒。福永騎手なので2着はあるか。
本命はエーティータラント。
芝2000m以上のレースでは[3-4-2-4]となかなかの安定感を誇る。
阪神芝2000m以上のレースでは[0-2-0-3]。
一方、京都芝2000m以上のレースでは[2-2-2-2]と、阪神以上の成績を残している。
父はデュランダルで、母父がメジロマックイーン。
この組み合わせからも中~長距離で、阪神コースのほうが向いていそうだが、成績は逆転している。
ただ、前走は第68回鳴尾記念(初めての重賞)で8着だったが、優勝したラブリーデイから0.8秒差と、阪神コースで奮闘した。
ハンデは55kgで妥当か、やや重いところだが、まぁ許容範囲内だろう。
騎手は主戦の藤岡佑介騎手なので、安心感は高い。
しかも、エーシンハクリューも主戦騎手は藤岡佑介騎手だったが、こちらに騎乗するようだ。
8枠はやや外過ぎた感じがするが、後方から行く馬なのでこれも大きな問題にはなりそうにない。
木曜、金曜と雨が降り続き、水分を含んだ馬場ならいつも以上にやれるはず。
中穴狙いならマイネルアイザック。
マイネルアイザック。
準オープンの常連の6歳馬。
ステイゴールド産駒。
ステイゴールド産駒らしく(?)中山コースでは[0-1-1-2]という安定感。
3着を外した2走とも迎春Sで着順も両方4着だった。
阪神コースでこそここ直近2走は不振で、オリオンS10着、ムーンライトHC10着だった。
阪神コースでのトータルは、[2-1-1-4]。
もちろん渋った馬場も苦にしない。
ハンデは55kg。
騎手は、C.ルメールで大幅な鞍上強化となる。
中穴狙い。

人気ブログランキング 投資競馬へ

人気ブログランキング 競馬・血統理論へ

人気ブログランキング 競馬・データ理論へ
芝2000m以上のレースでは[3-4-2-4]となかなかの安定感を誇る。
阪神芝2000m以上のレースでは[0-2-0-3]。
一方、京都芝2000m以上のレースでは[2-2-2-2]と、阪神以上の成績を残している。
父はデュランダルで、母父がメジロマックイーン。
この組み合わせからも中~長距離で、阪神コースのほうが向いていそうだが、成績は逆転している。
ただ、前走は第68回鳴尾記念(初めての重賞)で8着だったが、優勝したラブリーデイから0.8秒差と、阪神コースで奮闘した。
ハンデは55kgで妥当か、やや重いところだが、まぁ許容範囲内だろう。
騎手は主戦の藤岡佑介騎手なので、安心感は高い。
しかも、エーシンハクリューも主戦騎手は藤岡佑介騎手だったが、こちらに騎乗するようだ。
8枠はやや外過ぎた感じがするが、後方から行く馬なのでこれも大きな問題にはなりそうにない。
木曜、金曜と雨が降り続き、水分を含んだ馬場ならいつも以上にやれるはず。
中穴狙いならマイネルアイザック。
マイネルアイザック。
準オープンの常連の6歳馬。
ステイゴールド産駒。
ステイゴールド産駒らしく(?)中山コースでは[0-1-1-2]という安定感。
3着を外した2走とも迎春Sで着順も両方4着だった。
阪神コースでこそここ直近2走は不振で、オリオンS10着、ムーンライトHC10着だった。
阪神コースでのトータルは、[2-1-1-4]。
もちろん渋った馬場も苦にしない。
ハンデは55kg。
騎手は、C.ルメールで大幅な鞍上強化となる。
中穴狙い。
人気ブログランキング 投資競馬へ
人気ブログランキング 競馬・血統理論へ
人気ブログランキング 競馬・データ理論へ
5月17
本命はプリモンディアル。
ディープインパクト産駒。
3歳時から、この1000万下でウインプリメーラ、イリュミナンスらと
差のない競馬をしていたため、1600万下でも通用するはず。
ゼウアズールとは衣笠特別で敗れているが力の差はない。
ただ、実力面では、GⅡローズS7着のレッドオリヴィアのほうが上に見えるが、
京都芝1800mであれば、ディープインパクト産駒のほうが適性がある。
また、国分騎手よりも幸騎手のほうがよいので、こちらの評価を上とみている。
ここ2走は中山コースで走っており、稍重もこなしている。
力はある。
ディープインパクト産駒。
3歳時から、この1000万下でウインプリメーラ、イリュミナンスらと
差のない競馬をしていたため、1600万下でも通用するはず。
ゼウアズールとは衣笠特別で敗れているが力の差はない。
ただ、実力面では、GⅡローズS7着のレッドオリヴィアのほうが上に見えるが、
京都芝1800mであれば、ディープインパクト産駒のほうが適性がある。
また、国分騎手よりも幸騎手のほうがよいので、こちらの評価を上とみている。
ここ2走は中山コースで走っており、稍重もこなしている。
力はある。
【人気記事(PV数)】
【最新記事】
【カテゴリ】
タグクラウド
検索

