下記の印で、予想と馬券購入結果を表しています。
◎・・・ブログ予想当たり+購入馬券当たり
〇・・・ブログ予想当たり購入馬券外れOR未購入
▲・・・ブログ予想外れ(予想無)+購入馬券当たり
×・・・ブログ予想外れ+購入馬券外れOR未購入
【GⅠ】
×高松宮記念・・・本命コパノリチャード5着、対抗ダイワマッジョーレ6着、単穴ハクサンムーン2着、連下ミッキーアイル3着
【GⅡ】
×中山記念・・・本命ロゴタイプ2着、対抗マイネルフロスト4着
×弥生賞・・・本命トーセンバジル5着、対抗ブライトエンブレム2着、単穴シャイニングレイ5着
×報知杯フィリーズレビュー・・・本命ムーンエクスプレス3着、対抗レオパルディナ7着
〇阪神大賞典・・・本命ゴールドシップ1着、対抗カレンミロティック4着、単穴ラストインパクト3着
×スプリングS・・・本命ブラックバゴ6着、対抗ミュゼスルタン7着、単穴ベルーフ4着
×日経賞・・・本命サウンズオブアース4着、対抗ホッコーブレーヴ3着、単穴ウインバリアシオン2着
【GⅢ】
×阪急杯・・・本命コパノリチャード6着、対抗ダイワマッジョーレ1着、単穴ダノンシャーク5着
×チューリップ賞・・・本命コンテッサトゥーレ6着、対抗レッツゴードンキ3着、単穴ココロノアイ1着
×オーシャンS・・・本命アフォード7着、対抗ワキノブレイヴ5着
×中日新聞杯・・・本命デウスウルト2着、対抗ディサイファ1着、単穴ユールシンギング18着
〇中山牝馬S・・・本命バウンスシャッセ1着、対抗マイネグレヴィル9着
×フラワーC・・・本命ローデット5着、対抗ディアマイダーリン3着、単穴アフェクシオン14着
×ファルコンS・・・本命レンイングランド14着、対抗ヤマカツエース3着、単穴ブリクスト8着
×毎日杯・・・本命ロードフェリーチェ9着、対抗ナヴィオン12着
×マーチS・・・本命マスクトヒーロー3着、対抗キクノソル4着、単穴ソロル8着
【オープンクラス】
×大阪城S・・・本命アクションスター8着
×ポラリスS・・・本命ポアゾンブラック8着
×アネモネS・・・本命メジャーフォルム5着
〇仁川S・・・本命マルカプレジオ1着
×東風S・・・本命シャイニープリンス2着
×昇竜S・・・本命アジアンテースト4着
×若葉S・・・本命アダムスブリッジ3着
×千葉S・・・本命メイショウノーベル5着
【1600万下】
×関門橋特別・・・本命コウエイワンマン2着
×上総S・・・本命リッカルド2着
×幕張S・・・本命オツウ5着
×但馬S・・・本命ダノンシンフォニー13着
×名古屋城S・・・本命スズカヴァンガード7着
×常総S・・・本命ミヤジタイガ6着
【1000万下】
×小牧特別・・・本命コルサーレ2着
【500万下】
×アルメリア賞・・・・本命ムーンクレスト3着
総評としては、3歳クラシック路線が全然ダメだったのが大きい。
毎年のことですが。
基本的に馬券を買っていなかったが、購入しても大負けだったろう。
複勝を勝っていても人気サイドが馬券内に入っており、回収率は厳しくなるのは容易に想像がつく。
中日新聞杯のようなハンデ戦ながら堅い決着を勝てなかったのは、痛手。
中日新聞杯と、日経賞、阪神大賞典のような古馬重賞は、3連複2頭軸であれば、当たっていただろうし、少額で且つ、小数点で済ませられただろう。
